メガネ型ARデバイス「Google Glass」が自閉症の子ども向けの行動療法に役立つ

Googleは、2013年からメガネ型の拡張現実(AR)デバイスであるGoogle Glassを開発しています。スタンフォード大学が、このGoogle Glassを用いて自閉症の子どもたちに行動療法を施す「Superpower Glass」というプロジェクトを推進しています。

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Source : ギガジン
メガネ型ARデバイス「Google Glass」が自閉症の子ども向けの行動療法に役立つ