パソナ代表「将来は船の上に本社を作る。土の上にいなくてもインターネットが全部可能にする」

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1 名前:記憶たどり。 ★:2020/09/03(木) 20:15:27.47 ID:BtTb6xVt9

b_13661975 (1)2024年5月末までに、段階的に主な本社機能を東京から淡路島に移し、社員約1200人が新たに島内で働く方針を示した総合人材サービスのパソナグループ。千人超の“大移動”に、島民らの関心が高まっている。同社の動きは、島の将来にどのような影響をもたらすのだろう。このほど本紙単独インタビューに応じた南部靖之代表(68)の言葉から探ってみたい。

Q まず、移転計画を整理したい。同社によると、東京の本社にはグループ社員が現在、約4600人いる。そのうち人事や経営企画などの管理部門は約1800人。今回の移動対象は、この1800人のうちの約1200人という。

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A 来年春までに、もうあと半年後ですよ、約400人来ます。その1年後までに400人、さらに1年後までに400人というような形を考えている(南部代表、以下同)

(中略)

Q インタビュー中、話題は多岐に及んだ。東京一極集中からの脱却や、コロナ禍での働き方の見直し、島の豊かさ…。南部代表は、島に骨を埋める思いなのだろうか。

A 骨を埋めるとなると、また…。インタビューで、グループの将来像を語る南部靖之代表=淡路市野島大川、青海波「海の舎」将来ね、船の上に本社作ろうと思ってるから。インターネットが全部可能にする。何も、土の上にいなくたってね。

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Source : LiveDoor
パソナ代表「将来は船の上に本社を作る。土の上にいなくてもインターネットが全部可能にする」

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